スズキ オート 江戸川

スズキオート江戸川は、創業1972年、地域密着がモットー、あなたの街のスズキのお店です。

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新車情報

安心、楽しい、我が家のランディ。さらに充実したセーフティ&サポート。

3列シート8人乗りミニバンの小型乗用車「ランディ」を一部仕様変更し、3月4日より発売します。

「ランディ」は、ゆったりくつろげる広い室内空間と運転のしやすさ、多彩なシートアレンジなどで好評を得ているミニバンタイプの小型乗用車です。

今回の一部仕様変更では、BSI※1(後側方衝突防止支援システム)+BSW※2(後側方車両検知警報)、LI※3(車線逸脱防止支援システム)、RCTA※4(後退時車両検知警報)を新たに採用し、安全装備を充実しました。
「ランディ」は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」※5、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」※6に該当します。

また、フロントバンパー、フロントグリル、リヤバンパー、ヘッドランプ、インパネを新意匠とし、内外装ともにデザインを一新しました。車体色では、マルーンレッドパールメタリックとアズライトブルーパールの2色を受注生産色として新たに採用しました。

※1 BSI=Blind Spot Intervention

※2 BSW=Blind Spot Warning

※3 LI=Lane Intervention

※4 RCTA=Rear Cross Traffic Alert

※5 被害軽減(自動)ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、被害軽減(自動)ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

※6 安全運転サポート車の普及啓発の一環として、走行中または停止中の車両に対する乗用車の衝突被害軽減ブレーキが一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

新型ランディ詳細は、こちら

小型乗用車「イグニス」を一部仕様変更して発売

小型乗用車「イグニス」を一部仕様変更し、SUVテイストを強めた新グレード「HYBRID MF」を設定して、2月4日より発売します。

今回の一部仕様変更では、力強い印象のエクステリアへの意匠変更にともない、内装の配色も一部変更しました。さらに、夜間乗降時に一定時間周囲を照らすガイドミーライト機能付オートライトシステムなど、快適装備を充実させました。
また、専用フロントバンパーとリヤバンパー、ルーフレールや防汚タイプラゲッジフロアなどを採用し、アクティブに行動するユーザーへ向けた新グレード「HYBRID MF」を設定しました。

「イグニス」は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ベーシック+」※1、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」※2に該当します。

※1 被害軽減(自動)ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ベーシック+」は、被害軽減(自動)ブレーキ(対車両)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置を搭載する車。

※2 安全運転サポート車の普及啓発の一環として、走行中または停止中の車両に対する乗用車の衝突被害軽減ブレーキが一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

*安全運転を支援する機能の検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては正常に作動しない場合があります。これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心掛けてください。

イグニスWEBカタログは、こちら

 

「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」の安全装備を充実、新開発パワートレインを搭載して発売


軽乗用車「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」を一部仕様変更し、2020年1月20日より発売します。
また、福祉車両ウィズシリーズ「ワゴンR 昇降シート車」、「ワゴンRスティングレー 昇降シート車」も一部仕様変更し、2020年2月4日より発売します。

今回の一部仕様変更では、前後の衝突被害軽減ブレーキ、後方誤発進抑制機能、リヤパーキングセンサーをCVT搭載車(FA 5MT車除く)に設定し、安全装備を充実させました。
また、新開発R06D型エンジン(NA車)と新開発CVTを組み合わせた新しいパワートレインを採用し、軽快な走りと低速域から中高速域までの実用的な速度域で優れた燃費性能を実現しました。

「ワゴンR」、「ワゴンRスティングレー」は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」※1、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」※2に該当します。

※1 被害軽減(自動)ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、被害軽減(自動)ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。
※2 安全運転サポート車の普及啓発の一環として、走行中または停止中の車両に対する乗用車の衝突被害軽減ブレーキが一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。
*安全運転を支援する機能の検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては正常に作動しない場合があります。これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心掛けてください。

ワゴンRの詳細はこちら

ワゴンRスティングレーの詳細はこちら

福祉車両ウィズシリーズ「ワゴンR 昇降シート車」の詳細はこちら

福祉車両ウィズシリーズ「ワゴンR スティングレー昇降シート車」の詳細はこちら

 

遊べる軽、新型「ハスラー」を発売!

軽ワゴンタイプの乗用車とSUV(スポーツ用多目的車)を融合させた軽乗用車「ハスラー」を全面改良し2020年1月20日より発売します。

「ハスラー」は2014年1月に発売して以来、広い室内空間の軽ワゴンとSUVを融合させた全く新しいジャンルの軽クロスオーバーとして幅広いお客様にご好評をいただいてきました。

新型「ハスラー」は、「もっと遊べる!もっとワクワク!!もっとアクティブな軽クロスオーバー」をコンセプトに、トレンドやライフスタイルの変化に対応しながら、新しい楽しさ、ワクワクを提案し、お客様の想像力や行動力をさらにかき立てる新たなハスラーを目指して開発しました。

ひと目でハスラーと分かる個性的なデザインと、アウトドアアイテムから発想を得て機能性を追求したタフさや力強さを融合させました。
荷室側からも操作可能なリヤシートスライドや、荷室下に防汚タイプラゲッジアンダーボックスを採用するなど、使い勝手を進化させました。
安全面では、夜間の歩行者も検知する衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」に加え、後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」を標準装備し、前後の安全性能を高めました。さらに、ターボ車には、全車速での追従機能を備えたアダプティブクルーズコントロール(スズキ軽初)や車線逸脱抑制機能(スズキ軽初)を装備するなど、安全運転を支援する機能を充実させた。経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」※1、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」※2に該当します。

軽量と高剛性を両立させた新世代プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」、環状骨格構造などを採用し、ボディー全体で剛性を高めて優れた操縦安定性と乗り心地を実現しました。
パワートレインには、新開発R06D型エンジン(NA車)と新開発CVTを組み合わせ、低速域から中高速域までの実用的な速度域で優れた燃費性能と軽快な走りを実現した新しいパワートレインの採用に加え、マイルドハイブリッドを全車に搭載しました。

    ※1衝突被害(自動)ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速制御装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、被害軽減(自動)ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速制御装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

    ※2安全運転サポート車の普及啓発の一環として、走行中または停止中の車両に対する乗用車の衝突被害軽減ブレーキが一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

    *安全運転を支援する機能は、交通事故の防止や被害軽減に役立ちますが、検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては正常に作動しない場合があります。これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心がけてください。

新型ハスラー詳細は、こちら

私にぴったり!2つの特別なソリオGX2、GX4発売です。

小型乗用車「ソリオ」に、快適装備を充実させながらお求めやすい価格とした特別仕様車「GX2」、「GX4」を設定して7月11日より発売しました。

特別仕様車「GX2」(二輪駆動車)、「GX4」(四輪駆動車)は、夜間の歩行者も検知する衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」や、アダプティブクルーズコントロールなどを搭載した「G スズキ セーフティ サポート装着車」をベースに、フロントシートSRSサイドエアバッグを装備して安全性能を高めました。
さらに、後席右側ワンアクションパワースライドドア、IRカット機能付フロントガラスやプレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)などの快適装備に加え、専用のシルバーのステッチを施したファブリックシート表皮を採用。「GX2」には前後のエアロバンパーなどを装備してスタイリッシュな印象としました。
車体色は、「スピーディーブルーメタリック」と「クラッシーブラウンメタリック」のホワイト2トーンルーフをはじめ、全7パターンのラインアップとしました。
周囲を立体的に360°確認できる「3Dビュー」と、自車の周辺に人などが近づいてくることをお知らせする「左右確認サポート機能」を備える「全方位モニター用カメラパッケージ」※1をメーカーオプション設定しました。

特別仕様車「GX2」、「GX4」は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」※2、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」※3に該当します。

※1 全方位モニター用カメラパッケージは、対応ナビゲーションの装着を前提とした仕様。

※2 被害軽減(自動)ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、被害軽減(自動)ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

※3 安全運転サポート車の普及啓発の一環として、走行中または停止中の車両に対する乗用車の衝突被害軽減ブレーキが一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

*安全運転を支援する機能の検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては正常に作動しない場合があります。
これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心掛けてください。

ソリオGX2およびGX4の詳細はこちら

 

装備充実お手頃価格のイグニスハイブリッドMGリミテッド発売

小型乗用車「イグニス」に、快適装備を充実させながらお求めやすい価格とした特別仕様車「HYBRID MGリミテッド」を設定して7月11日より発売しました。

特別仕様車「HYBRID MGリミテッド」は、「HYBRID MG」をベースに、車両や歩行者を検知する衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」を標準装備し、フルオートエアコン、キーレスプッシュスタートシステムなど快適装備も充実させました。

外装にメッキフロントグリルガーニッシュやメッキフロントフォグランプベゼルを採用し、内装にはサテンメッキ調エアコンルーバーや、専用の高輝度ガンメタリック塗装のパーツを採用するなど、上質で高級感のある印象としました。車体色は、「キャラバンアイボリーパールメタリック」をはじめ全5色のラインアップとしました。

自車を真上から見ているかのような視点で周囲を確認でき、俯瞰の映像などをモニターに映し出す「全方位モニター用カメラパッケージ」※1をメーカーオプション設定しました。

特別仕様車「HYBRID MGリミテッド」は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ベーシック+」※2、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」※3に該当します。

また、イグニス「HYBRID MZ」、「HYBRID MX」、「HYBRID MG」の車体色に「キャラバンアイボリーパールメタリック」、「ラッシュイエローメタリック」を新設定。ブラック2トーンルーフ仕様も設定し、既存設定色とあわせて全15パターンの豊富なラインアップとしました。

※1 全方位モニター用カメラパッケージは、対応ナビゲーションの装着を前提とした仕様。

※2 被害軽減(自動)ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ベーシック+」は、被害軽減(自動)ブレーキ(対車両)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置を搭載する車。

※3 安全運転サポート車の普及啓発の一環として、走行中または停止中の車両に対する乗用車の衝突被害軽減ブレーキが一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

*安全運転を支援する機能の検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては作動しない場合があります。
これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心掛けてください。

たっぷり運ぶ。しっかり守る。エブリイ・エブリイワゴンにデュアルカメラブレーキサポートを搭載!

軽商用車「エブリイ」と軽乗用車「エブリイワゴン」を一部仕様変更し、安全装備を充実させて6月17日より発売しました。

今回の一部仕様変更では、夜間の歩行者も検知する衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」に加え、軽キャブバン・軽キャブワゴン初※1となる後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」などを採用し、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」の機能を充実させました。これらの機能を軽乗用車「エブリイワゴン」に標準装備し、軽商用車「エブリイ」もJOIN、JOINターボ(5MT車除く)に標準装備したほか、メーカーオプション設定機種※2を増やしました。

軽商用車「エブリイ」、軽乗用車「エブリイワゴン」は経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」※3に該当するほか、軽乗用車「エブリイワゴン」は、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」※4にも該当します。

※1 軽キャブバン=1BOX型軽商用車。軽キャブワゴン=1BOX型軽乗用車。2019年6月現在、スズキ調べ。

※2 スズキ セーフティ サポート装着車はエブリイGAを除く5AGS車、4AT車に設定。

※3 被害軽減(自動)ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、被害軽減(自動)ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

※4 安全運転サポート車の普及啓発の一環として、走行中または停止中の車両に対する乗用車の衝突被害軽減ブレーキが一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

エブリイワゴン詳細は、こちら

エブリイ詳細は、こちら

ラパンは、かわいいだけじゃない。より安全になりました。

軽乗用車「アルト ラパン」を一部仕様変更し、安全装備を充実させて6月17日より発売しました。

今回一部仕様変更を行なった「アルト ラパン」は、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」の機能を充実させ、車両や歩行者を検知する衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」や、後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」などを全車に標準装備しました。

経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」※1、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」※2に該当します。

あわせて、Xにはカジュアルな「キャメル」と華やかな「スカーレット」の2種類から選べるシート表皮を設定しました。

※1 被害軽減(自動)ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、被害軽減(自動)ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

※2 安全運転サポート車の普及啓発の一環として、走行中または停止中の車両に対する乗用車の衝突被害軽減ブレーキが一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

ラパン詳細は、こちら

特別仕様車ラパンモード詳細は、こちら

初代アルトが誕生して40周年、特別仕様車「Lリミテッド」発売!

軽四輪車「アルト」が初代の誕生から40年を迎えたことを記念して、40周年記念特別仕様車 Lリミテッドを設定し、6月13日より発売します。

「アルト」は、小さなクルマに求められる運転のしやすさ、使い勝手の良さ、安全性、経済性の高さ、お求めやすい価格、多用途に使える実用性を備えた軽自動車です。1979年5月に発売して以来、環境性能や安全性能をはじめとする、自動車を取り巻く社会環境やユーザーからの要望に応え、40年間8代にわたり進化を続けてきました。
スズキを代表する日本の軽自動車として愛され続けている「アルト」の国内累計販売台数は、スズキ車国内最多の514万台※1に達しています。

このたび発売する「40周年記念特別仕様車 Lリミテッド」は、L スズキ セーフティ サポート装着車をベースに、快適装備を充実させながらお求めやすい価格設定としました。ブラック基調の落ち着いたインテリアに仕上げたほか、「40th Anniversary」の専用エンブレムをバックドアに採用し、特別感を演出。車体色には鮮やかな「ブリスクブルーメタリック」を特別設定するなど全5色としました。

安全装備として、車両や歩行者を検知する衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」や、後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」などを標準装備。経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」※2、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」※3に該当します。

※1 アルト車名・型式(アルト ラパン除く)届出累計台数。2019年3月末現在。社団法人 全国軽自動車協会連合会資料よりスズキ調べ。

※2 被害軽減(自動)ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、被害軽減(自動)ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

※3 安全運転サポート車の普及啓発の一環として、走行中または停止中の車両に対する乗用車の衝突被害軽減ブレーキが一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

SUVな軽ハイトワゴン「スペーシアギア」誕生!!


ハイトワゴンタイプの軽乗用車スペーシアに、タフでアクティブなSUVデザインを採用した新型「スペーシア ギア」を12月20日より発売しました。

新型「スペーシア ギア」は、「広い室内空間とアクティブスタイルを融合したSUVな軽ハイトワゴン」をコンセプトとした、スペーシアの新モデルです。
ベーシックデザインの「スペーシア」、圧倒的な迫力と存在感の「スペーシア カスタム」に加え、軽ハイトワゴンをもっとアクティブに使いたいと考えるお客様に、SUVデザインの新しいスタイルの車として提案します。

エクステリアは、丸型のヘッドランプ、フロントグリル、フロント・リヤバンパー、サイドドアガーニッシュ、ルーフ色などをガンメタリック色に統一した専用装備や、積載に便利なルーフレールの標準装備により、SUVらしいタフでアクティブなデザインとしました。
ブラックを基調としたインテリアには、メーターやシートステッチなどにオレンジのアクセントカラーを施し、ツールボックスをモチーフにしたインパネアッパーボックスを採用。タフでアクティブな中にも遊び心が感じられる空間を演出しました。

発進時にモーターのみで走行できる※1マイルドハイブリッドを全車に搭載したほか、スリムサーキュレーター、後席両側ワンアクションパワースライドドアなど快適装備を充実させました。さらに、日常だけでなくアウトドアでも水濡れや汚れを気にせず使える、撥水加工を施した専用ファブリックシート、防汚タイプのラゲッジフロアやシートバック背面を採用。後席右側のパーソナルテーブルや、メッシュタイプの助手席シートバックポケットなどを採用し、アクティブライフに役立つ使い勝手の良さを高めました。

前方の車両や歩行者の検知を可能とした衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」に加え、後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」を全車に標準装備したほか、フロントガラス投影式の「ヘッドアップディスプレイ」をメーカーオプション設定※2し、安全装備を充実させました。

新型スペーシアギアの詳細は、こちら

※1 モーターによる走行は、アイドリングストップ後の停車状態からの発進時、ブレーキから足を離してアクセルを踏まなくても車がゆっくりと動き出すクリープ走行(最長10秒間)が可能。
※2 全方位モニター用カメラパッケージとしてメーカーオプション設定。