スズキ オート 江戸川

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新車情報

「アルトラパン」一部仕様変更。そして新顔「ラパンLC」を発売します。

軽乗用車「アルト ラパン」を一部仕様変更するとともに、新たに「アルト ラパン LC」を6月17日より発売します。

今回の一部仕様変更では、夜間の歩行者も検知するデュアルカメラブレーキサポートを全車に標準装備しました。
また、USB電源ソケット[Type-A/Type-C]を全車に標準装備したほか、Xにメッキフロントグリルや「ナノイー X」※1搭載フルオートエアコン、360°プレミアムUV&IRカットガラスを追加し、L、XにはLEDヘッドランプを採用するなど、装備の充実を図りました。さらに、7インチのディスプレイオーディオを採用※2し、バックアイカメラ映像の表示や様々な車両情報の確認を可能としました。
車体色は、新色の「トラッドカーキメタリック」と「テラコッタピンクメタリック」を設定したほか、2トーンルーフ仕様車※3のルーフ色に「ソフトベージュ」を採用しました。
インテリアには、Xのシート表皮に「ライトブラウン」と「ライトグリーン」を採用しました。

新たに設定した「アルト ラパン LC」は、「アルト ラパン L」「アルト ラパン X」をベースに、エクステリアには専用のメッキフロントグリルガーニッシュやメッキヘッドランプガーニッシュ、メッキバックドアガーニッシュ[LCエンブレム付]などを採用し、どこか懐かしさを感じるデザインとしました。
インテリアには、ブラウンを基調としたレザー調&ファブリックシート表皮や専用色の本革巻ステアリングホイールなどを採用し、落ち着きのある空間としました。
2トーンルーフ仕様車※4のルーフ色には「ソフトベージュ」に加え、専用の「アーバンブラウン」を採用しました。

「アルト ラパン」「アルト ラパン LC」は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」※5、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS2)認定車」※6、「ペダル踏み間違い急発進抑制装置(PMPD)認定車」※6に該当します。

※1 「nanoe」、「ナノイー」及び「nanoe」マークは、パナソニック株式会社の商標です。

※2 L、Xにバックアイカメラ付ディスプレイオーディオ装着車としてメーカーオプション設定。

※3 ソフトベージュ2トーンルーフ仕様車はXに設定。

※4 2トーンルーフ仕様車はラパン LC Xに設定。

※5 衝突被害軽減ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、衝突被害軽減ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

※6 事故防止対策の一環として、衝突被害軽減ブレーキ、ペダル踏み間違い急発進抑制装置が一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

* 安全運転を支援する機能の検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては正常に作動しない場合があります。
これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心掛けてください。

新型アルトラパンの詳細は、こちら

新型アルトラパンLCの詳細は、こちら

 

遊べる軽「ハスラー」一部仕様変更しました。

軽乗用車「ハスラー」を一部仕様変更するとともに、特別仕様車「J STYLEⅡ」を設定し5月23日より発売します。

今回の一部仕様変更では、全車速追従機能付きのアダプティブクルーズコントロール(ACC)と車線逸脱抑制機能をハスラー全車に標準装備したほか、狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートするすれ違い支援機能※1の設定や、HYBRID GターボにLEDヘッドランプ※2を追加するなど、安全装備を充実させました。また、HYBRID X、HYBRID XターボにはUSB電源ソケットと時間調整付フロント間欠ワイパーを装備しました。
車体色は、新たに採用したソフトベージュ2トーン仕様車に「コーラルオレンジメタリック」を設定し、全13パターンとしました。さらに、2トーン仕様車のバンパーガーニッシュをボディー同色からルーフ同色に変更するなど、より個性的で遊び心が詰まったデザインとしました。

特別仕様車「J STYLEⅡ」は、HYBRID X、HYBRID Xターボをベースに、専用メッキフロントグリルやHUSTLERアルファベットエンブレム、チタニウムグレーのインパネカラーガーニッシュなどの専用装備を採用し、力強さと上質さを兼ね備えた外観・内装としました。
車体色は、特別仕様車専用のウッディブラウン2トーンを採用したほか、ソフトベージュ2トーン仕様車に「アーバンブラウンパールメタリック」を設定するなど、全8パターンとしました。
また、スズキとして初めて「ナノイー X」※3をフルオートエアコンに搭載するなど、装備の充実を図りました。

「ハスラー」は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」※4、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS2)認定車」※5、「ペダル踏み間違い急発進抑制装置(PMPD)認定車」※5に該当します。

※1 全方位モニター付メモリーナビゲーション装着車に設定。

※2 HYBRID Gにはメーカーオプション設定。

※3 「nanoe」、「ナノイー」及び「nanoe」マークは、パナソニック株式会社の商標です。

※4 衝突被害軽減ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、衝突被害軽減ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

※5 事故防止対策の一環として、衝突被害軽減ブレーキ、ペダル踏み間違い急発進抑制装置が一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

*安全運転を支援する機能の検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては正常に作動しない場合があります。
これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心掛けてください。

ハスラーの詳細は、こちら

ハスラー特別仕様車JスタイルⅡの詳細は、こちら

エスクードがハイブリッドになりました!

コンパクトSUV「エスクード」にハイブリッドシステムを搭載し、4月21日より発売しました。

今回発売した「エスクード」に搭載したハイブリッドシステムは、ハイブリッドシステムの電圧、リチウムイオンバッテリーの容量、モーターの最大出力、トルクの変更により、EV走行が可能な時間や速度の範囲を拡大※1し、WLTCモード走行での燃費値19.6km/Lを実現しています。また、ブレーキをかけた際に効率よくバッテリーが充電できる回生協調ブレーキ、後退時のEV走行※2をスズキで初採用しました。

パワートレインでは、優れた熱効率がもたらす燃費性能と力強さを兼ね備えたK15Cデュアルジェットエンジン、効率的な動力伝達とダイレクト感のある加速フィーリングを実現した6AGSのトランスミッションを国内で初採用したほか、出力、トルクが向上※1した高出力のモーターを採用しました。これらとエスクードの特長である四輪制御システム「ALLGRIP」との連携を行い、高い走破性と低燃費を両立しています。

安全装備では最高速度や車両進入禁止などの標識を認識できる標識認識機能を追加しました。

「エスクード」は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ベーシック+」※3、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS2)認定車」※4、「ペダル踏み間違い急発進抑制装置(PMPD)認定車」※4に該当します。

スズキは、ハイブリッドを搭載したエスクードを発売し、電動化に向けた取り組みを今後も進めていきます。

エスクードハイブリッドの詳細は、こちら

※1 スイフト HYBRID SZに搭載されているハイブリッドシステムと比較。

※2 後退前にエンジンがかかっている場合やアクセルの踏み込み具合、バッテリーの残量等により、EV走行しない場合があります。

※3 衝突被害軽減ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ベーシック+」は、衝突被害軽減ブレーキ(対車両)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置を搭載する車。

※4 事故防止対策の一環として、衝突被害軽減ブレーキ、ペダル踏み間違い急発進抑制装置が一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

 

軽トラック「キャリイ」一部仕様変更しました。

軽トラック「キャリイ」「キャリイ特装車」を一部仕様変更して、4月7日より発売しました。

今回の一部仕様変更では、これまでの3AT(3速オートマチックトランスミッション)車を4AT(4速オートマチックトランスミッション)車に変更※1するなどし、燃費を向上させました。

「キャリイ」は、4AT車に停車時アイドリングストップシステムを採用したほか、KX、特別仕様車 KCスペシャル、スーパーキャリイ XにLEDヘッドランプ(マニュアルレベリング機構付)をメーカーオプションとして設定しました。

「キャリイ特装車」は、スズキの予防安全技術スズキ セーフティ サポートを装備※2しました。また、ダンプシリーズ、垂直式ゲートリフターにはパワーウインドー、電波式キーレスエントリー、パワードアロックを追加するなど、装備を充実させました。※3

軽トラック「キャリイ」は経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」※4、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS2)認定車」※5、「ペダル踏み間違い急発進抑制装置(PMPD)認定車」※5に該当します。

※1 KC、KC パワステ農繁、KC エアコン・パワステ農繁 スズキ セーフティ サポート非装着車、浅底ダンプ、清掃ダンプ、リフトダンプには4AT車の設定はありません。

※2 金太郎ダンプ、頑丈ダンプにはメーカーオプションとして設定。ダンプシリーズには後方誤発進抑制機能は装備されません。
なお、特装ベース車にはスズキ セーフティ サポート装着車の設定がありません。

※3 「キャリイ特装車」の4AT車には停車時アイドリングストップシステムは装備されません。

※4 衝突被害軽減ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、衝突被害軽減ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

※5 事故防止対策の一環として、衝突被害軽減ブレーキ、ペダル踏み間違い急発進抑制装置が一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

* 安全運転を支援する機能の検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては正常に作動しない場合があります。
これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心掛けてください。

キャリイ、スーパーキャリイの詳細は、こちら

キャリイ特別仕様車「KCスペシャル/農繁スペシャル」の詳細は、こちら

軽ワゴン「エブリイワゴン」、軽バン「エブリイ」一部仕様変更しました。

軽商用車「エブリイ」、軽乗用車「エブリイワゴン」を一部仕様変更して4月7日より発売しました。また、福祉車両ウィズシリーズ「エブリイ 車いす移動車」「エブリイワゴン 車いす移動車」を一部仕様変更して5月30日より発売します。

今回の一部仕様変更では、「エブリイ」「エブリイワゴン」にバックアイカメラ付ディスプレイオーディオ装着車をメーカーオプションとして設定※1しました。

「エブリイ」「エブリイ 車いす移動車」は4AT(4速オートマチックトランスミッション)車に停車時アイドリングストップシステムを追加しました。
また、PCにJOINと同じくスズキ セーフティ サポートを標準装備※2し、さらにJOINにはディスチャージヘッドランプを標準装備とするなど、安全装備を充実させました。
そのほか、ラゲッジルームランプをLEDに変更したことで視認性が向上し、暗い場所での作業がよりしやすくなりました。

「エブリイワゴン」「エブリイワゴン 車いす移動車」はルームランプ(リヤ)をLEDに変更したほか、ハイルーフ仕様にはオーバーヘッドシェルフを、PZターボスペシャルには本革巻きステアリングホイールを追加するなど、装備を充実させました。

軽商用車「エブリイ」、軽乗用車「エブリイワゴン」は経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」※3、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS2)認定車」※4、「ペダル踏み間違い急発進抑制装置(PMPD)認定車」※4に該当します。

※1 スズキ セーフティ サポート装着車に設定。

※2 PA、PAリミテッドはメーカーオプション設定となります。

※3 衝突被害軽減ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、衝突被害軽減ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

※4 事故防止対策の一環として、衝突被害軽減ブレーキ、ペダル踏み間違い急発進抑制装置が一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

* 安全運転を支援する機能の検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては正常に作動しない場合があります。
これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心掛けてください。

エブリイワゴン詳細は、こちら

エブリイの詳細は、こちら

毎日使える、軽No.1の低燃費。新型アルト誕生!

軽乗用車 新型「アルト」を2021年12月22日より発売します。

「アルト」は、1979年5月に運転のしやすさ、使い勝手のよさ、経済性の高さなどを兼ね備えた実用的な軽自動車として発売され、新しい市場を切り拓きました。
また、発売以来、時代にあわせて機能や性能を進化させ、42年、8代にわたり多くのお客様にご愛用いただき、国内累計販売台数は約526万台※1となるスズキの軽自動車を代表するモデルです。
今回9代目となる新型「アルト」は、誰もが気軽に安心して乗れる、世代を超えて親しみやすく愛着のわくデザインを採用し、内外装を一新しました。
また、従来のR06A型エンジンとエネチャージの組み合わせに加え、R06D型エンジンとマイルドハイブリッド※2の搭載でさらなる低燃費を実現し、WLTCモード燃費では軽自動車トップの27.7km/L※3を達成しました。
安全面では、ガラスエリアを拡大し、視界を広くしたほか、夜間の歩行者も検知するデュアルカメラブレーキサポートなどを搭載する「スズキ セーフティ サポート」と6エアバッグ※4を全車に標準装備しました。
また、必要な情報をフルカラーで見やすく表示するヘッドアップディスプレイ※5を採用し、ステレオカメラで認識した道路標識をヘッドアップディスプレイ※5に表示する標識認識機能を搭載しました。
さらに全方位モニター用カメラ※5装着車には、狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートするすれ違い支援機能も採用しました。
パッケージングでは、全高、室内高、室内幅の拡大※6により、広い室内空間を実現したほか、フロントドア開口部の高さも拡大※6し、前席の乗降性を高めました。
インパネには、ドライバーから手の届く位置に収納スペースを豊富に設置したほか、運転席・助手席から使いやすいUSB電源ソケット(2個)※5を装備した。さらに、スズキ国内初となる7インチのディスプレイオーディオ※7を採用し、バックアイカメラや全方位モニター※5の映像を表示できるほか、さまざまな車両情報の確認や、ヘッドアップディスプレイ※5への交差点案内※8などの表示も可能とした。また、スマートフォンとの連携※9によるナビ表示、音楽の再生など、充実した機能を搭載しました。
走行性能では、低燃費と軽快な走りを実現するエンジンに加え、軽量・高剛性のプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」のほか、環状骨格構造や高減衰マスチックシーラーの採用により操縦安定性や乗り心地、静粛性を向上しました。
新型「アルト」は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」※10、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS2)認定車」※11、「ペダル踏み間違い急発進抑制装置(PMPD)認定車」※11に該当します。

新型アルトの詳細は、こちら

※1 アルト乗用車、商用車の届出台数(アルト ラパンを除く)、 一般社団法人 全国軽自動車協会連合会データより
2021年11月末現在、スズキ調べ。

※2 HYBRID S、HYBRID Xに搭載。

※3 軽自動車クラス。WLTCモード走行燃費(国土交通省審査値)に基づく。HYBRID S、HYBRID Xの2WD車。
2021年12月現在、スズキ調べ。

※4 6エアバッグは、運転席・助手席SRSエアバッグ、フロントシートSRSサイドエアバッグ、SRSカーテンエアバッグ。

※5 HYBRID X 全方位モニター付ディスプレイオーディオ装着車、HYBRID X 全方位モニター用カメラパッケージ装着車に装備。

※6 先代アルトとの比較。

※7 HYBRID X 全方位モニター付ディスプレイオーディオ装着車、A、L、HYBRID Sにバックアイカメラ付ディスプレイオーディオ装着車としてメーカーオプション設定。

※8 HYBRID X 全方位モニター付ディスプレイオーディオ装着車でスマートフォン連携をして対応する地図アプリを使用した場合とHYBRID X 全方位モニター用カメラパッケージ装着車に対応したナビゲーションを装着した場合に表示されます。

※9 スマートフォンの機種、ソフトウェアによっては、別売りのケーブルが必要となります。また、対応していない機種もあります。

※10衝突被害軽減ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、衝突被害軽減ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

※11事故防止対策の一環として、衝突被害軽減ブレーキ、ペダル踏み間違い急発進抑制装置が一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

* 安全運転を支援する機能の検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては正常に作動しない場合があります。
これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心掛けてください。

軽ハイトワゴン「スペーシアギア」特別仕様車“MY STYLE”追加発売

軽乗用車「スペーシア ギア」を一部仕様変更に合わせて、新たに特別仕様車「MY STYLE」を設定して2021年12月24日より発売します。

今回の一部仕様変更では、新たに様々なデータの送受信を可能とする車載通信機を搭載※1することで、新サービスであるコネクテッドサービス「スズキコネクト※2」に対応しました。

「スペーシア ギア」特別仕様車「MY STYLE」は、ホワイトのサイドドアガーニッシュ、ドアハンドル、アルミホイール等を採用したエクステリア、ブラウン基調のインパネカラーパネルやシート表皮を採用したインテリア、ホワイト2トーンルーフを組み合わせた全4パターンの車体色により、ナチュラルでカジュアルなアウトドアテイストのデザインとしました。

「スペーシア ギア」は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」※3、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS2)認定車」※3、「ペダル踏み間違い急発進抑制装置(PMPD)認定車」※4に該当します。

スペーシアギア「MY STYLE」の詳細は、こちら

※1 スペーシア 車いす移動車を除く。

※2 スペーシアでは、全方位モニター付メモリーナビゲーション・スズキコネクト対応通信機(メーカーオプション)に対応のサービスです。また、「スズキコネクト」のご利用には別途ご契約が必要です。「スズキコネクト」の詳細については、2021年12月3日リリースの「スズキ、コネクテッド技術を活かした新サービス「スズキコネクト」を開始]を参照してください。

※3 衝突被害軽減ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、衝突被害軽減ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

※4 事故防止対策の一環として、衝突被害軽減ブレーキ、ペダル踏み間違い急発進抑制装置が一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

 

軽ハイトワゴン「スペーシア」シリーズ一部仕様変更

軽乗用車「スペーシア」、「スペーシア カスタム」、「スペーシア ギア」を一部仕様変更し、2021年12月24日より発売します。また、「スペーシア 車いす移動車」も仕様変更を行い、2022年1月27日に発売します。

今回の一部仕様変更では、新たに様々なデータの送受信を可能とする車載通信機を搭載※1することで、新サービスであるコネクテッドサービス「スズキコネクト※2」に対応しました。

その他の変更内容としては、「スペーシア」、「スペーシア カスタム」、「スペーシア 車いす移動車」のフロントグリルの意匠を変更したほか、「スペーシア カスタム」、「スペーシア ギア」ではインパネカラーパネルやシート等のアクセント色を変更するなど、デザインを一新した。また、新たに車線逸脱抑制機能を採用※1し、安全装備も充実させました。

「スペーシア」、「スペーシア カスタム」、「スペーシア ギア」は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」※3、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS2)認定車」※3、「ペダル踏み間違い急発進抑制装置(PMPD)認定車」※4に該当します。

スペーシアの詳細は、こちら

スペーシアカスタムの詳細は、こちら

スペーシアギアの詳細は、こちら

スペーシア車いす移動車の詳細は、こちら

※1 スペーシア 車いす移動車を除く。

※2 スペーシアでは、全方位モニター付メモリーナビゲーション・スズキコネクト対応通信機(メーカーオプション)に対応のサービスです。また、「スズキコネクト」のご利用には別途ご契約が必要です。「スズキコネクト」の詳細については、2021年12月3日リリースの「スズキ、コネクテッド技術を活かした新サービス「スズキコネクト」を開始]を参照してください。

※3 衝突被害軽減ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、衝突被害軽減ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

※4 事故防止対策の一環として、衝突被害軽減ブレーキ、ペダル踏み間違い急発進抑制装置が一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

 

コンパクトクロスオーバー「イグニス」を一部仕様変更しました!

小型乗用車「イグニス」を一部仕様変更し、9月7日より発売します。

今回の一部仕様変更では、新グレード「HYBRID MV」を設定し、「HYBRID MG」、「HYBRID MF」と合わせた3グレードの構成としました。
また、「HYBRID MG」と新グレード「HYBRID MV」にも「HYBRID MF」の力強さを表現したバンパーを採用しました。

新グレード「HYBRID MV」は、LEDヘッドランプ、LEDフロントフォグランプ、リヤフォグランプに加え、パドルシフトを追加することにより、力強い印象のエクステリアと操る楽しさを追求しました。

「HYBRID MG」には、キーレスプッシュスタートシステムやフルオートエアコンの快適装備を追加し、「HYBRID MF」は、アクティブな使用を考慮したレザー調シートや防汚タイプのラゲッジフロア※1はそのままに、新たにラゲッジシェルフを標準装備としました。

「イグニス」は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ベーシック+」※2、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS2)認定車」※3、「ペダル踏み間違い急発進抑制装置(PMPD)認定車」※3に該当します。

※1 リヤシートバック背面、スライドラゲッジボード

※2 衝突被害軽減ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ベーシック+」は、衝突被害軽減ブレーキ(対車両)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置を搭載する車。

※3 事故防止対策の一環として、衝突被害軽減ブレーキ、ペダル踏み間違い急発進抑制装置が一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

* 安全運転を支援する機能の検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては正常に作動しない場合があります。
これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心掛けてください。

「イグニス」の詳細は、こちら

エブリイワゴン、エブリイを一部仕様変更しました。

軽商用車「エブリイ」と軽乗用車「エブリイワゴン」を一部仕様変更して9月13日より発売します。
また、福祉車両ウィズシリーズ「エブリイ 車いす移動車」、「エブリイワゴン 車いす移動車」も一部仕様変更して10月18日より発売します。

今回の一部仕様変更では、「エブリイ」、「エブリイ 車いす移動車」でWLTP(国際調和排出ガス・燃費試験法)による認証を取得し、法規へ対応しました。
また、「エブリイ」の5MT(5速マニュアルトランスミッション)車にスズキ セーフティ サポート装着車を設定し、オートライト、ESP(R)※1を全車に標準装備したほか、JOIN、JOINターボにディスチャージヘッドランプ装着車を設定※2するなど、安全装備を充実させました。
さらに、PAリミテッドへのパワーウィンドウの追加やPAを除く全車にUSB電源ソケット(2個)を追加するなど、利便性を向上させました。

「エブリイワゴン」、「エブリイワゴン 車いす移動車」には停車時アイドリングストップシステムを標準装備したほか、USB電源ソケット(2個)や2WD車への運転席シートヒーターの追加で、利便性と快適性を高めました。

軽商用車「エブリイ」、軽乗用車「エブリイワゴン」は経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」※3、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS2)認定車」※4、「ペダル踏み間違い急発進抑制装置(PMPD)認定車」※4に該当します。

※1 ESPはDaimler AGの登録商標です。

※2 ディスチャージヘッドランプ装着車はメーカーオプション。

※3 衝突被害軽減ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、衝突被害軽減ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

※4 事故防止対策の一環として、衝突被害軽減ブレーキ、ペダル踏み間違い急発進抑制装置が一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

* 安全運転を支援する機能の検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては正常に作動しない場合があります。これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心掛けてください。

軽乗用「エブリイワゴン」の詳細は、こちら

軽貨物「エブリイ」の詳細は、こちら

福祉車両「エブリイワゴン車いす移動車」の詳細は、こちら。「エブリイ車いす移動車」は、こちら