スズキ オート 江戸川

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新車情報

コンパクトSUV「エスクード」先進の安全機能がさらに充実!

コンパクトSUV「エスクード」を一部仕様変更し、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」を充実させて12月21日より発売します。

このたび発売する一部仕様変更車では、衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」を搭載したほか、隣接車線の後方から接近する車両を検知する「ブラインドスポットモニター[車線変更サポート付]」、駐車場などで自車の後方左右から接近する車両を検知する「リヤクロストラフィックアラート」、全車速での追従機能を備えた「アダプティブクルーズコントロール[全車速追従機能付]」を標準装備して、予防安全性能を高めました。
デザイン面では、外観はメッキフロントグリル、フロント・リヤバンパー、アルミホイール、リヤコンビネーションランプのデザインを一新し、より上質で力強い印象としました。内装はシート表皮、インパネガーニッシュ、センタークロックの意匠変更や、カラー液晶マルチインフォメーションディスプレイ、ソフトパッド(インストルメントパネル天面)を採用するなど、質感や先進性を向上させました。

「エスクード」は、欧州で徹底して走り込むことで実現した安定感のある足まわりを特長とし、新世代四輪制御システム「ALLGRIP(オールグリップ)」を採用。様々なシーンで優れた走破性を発揮し、街乗りからアウトドアレジャーまで幅広い用途に対応するコンパクトSUVです。
ハンガリーの子会社であるマジャールスズキ社で生産し、日本では輸入車として販売する。欧州、大洋州などでも「VITARA(ビターラ)」名で販売しており、デザインや燃費性能、優れた走破性などで高い評価を得ています。

新型エスクードの詳細は、こちら

カシオBaby-Gとコラボしたハスラー「Wonderer」誕生!

軽乗用車「ハスラー」に特別仕様車「Wanderer(ワンダラー)」を設定し、11月15日より発売します。あわせて、「ハスラー」のG、Gターボに衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」を標準装備※するなどの一部仕様変更を行いました。

特別仕様車「Wanderer(ワンダラー)」は、外装のルーフやバンパーガーニッシュに新色のウッディブラウンを採用した。また、内装のインパネカラーパネルには、ウッド調を初採用し、シートや本革巻ステアリングホイールのステッチ部分には、ビビッドなオレンジの差し色を施すなど、細部までおしゃれにこだわったデザインとしました。車体色は全車2トーンルーフ仕様で、“シフォンアイボリーメタリック”“パッションオレンジ”など、全4色を設定しました。
また、ディスチャージヘッドランプやLEDフロントフォグランプを搭載するなど、装備を充実させました。

「ハスラー」の一部仕様変更では、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」のデュアルカメラブレーキサポートをGとGターボに標準装備※した。また、内装のカラーパネルやシートパイピングの設定色の見直しに加え、メッキフロントグリルやメッキドアハンドルを採用し、上質な印象を持たせた「J」「Jターボ」を新グレードとして設定しました。

※CVT車に標準装備

ハスラー特別仕様車「Wanderer(ワンダラー)」とBABY-G「WANDERER SERIES(ワンダラーシリーズ)」は、「自由気ままな旅」を共通のテーマに、アウトドアシーンが楽しくなるカラーデザインを共同制作しました。コラボレートのテーマカラーとして、ナチュラルな“アイボリーカラー”を採用し、ディテールには、ブラウンやビビッドなオレンジを配したデザインとしています。
ハスラーとBABY-Gは共に「アクティブなライフスタイルに合う商品性」や「日常からアウトドアまで幅広く使える機能性」といった特長を併せ持つ商品である。自由でアクティブなライフスタイルを応援したいという両ブランドの思いが一致し、製品の枠を越えた今回のコラボレートが実現しました。

*BABY-Gはカシオ計算機株式会社の登録商標です。

ハスラー「Wonedrer」の詳細は、こちら
ハスラーWEBカタログは、こちら

スタイリッシュな2トーンルーフが新しい。「スイフトXRリミテッド」登場!


小型乗用車「スイフト」の特別仕様車「XRリミテッド」を設定し、10月11日より発売します。

特別仕様車「XRリミテッド」は、「XG」をベースに、エアロパーツを装備したスポーティーな外観デザインを採用。車体色には、赤色「クラレットレッドメタリック」と灰色「ミネラルグレーメタリック」の2色を新設定するとともに、ブラック2トーンルーフ仕様を現行スイフトとして初めて設定し、さらに個性を際立たせました。
内装には専用のチタン調加飾や、シルバーステッチを施したシート表皮を採用し、シックで落ち着いた印象に仕上げました。
さらに、デュアルセンサーブレーキサポートをはじめとするスズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」やSRSカーテンエアバッグ・フロントシートSRSサイドエアバッグを標準装備するとともに、全方位モニター用カメラパッケージをメーカーオプション設定するなど、安全装備を充実。経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「セーフティ・サポートカー※1」の「サポカーSワイド※2」に該当します。
スイフトXRリミテッドの詳細は、こちら

※1 自動ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車)の愛称。略称・サポカー。
※2 安全運転サポート車のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、自動ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

軽ワゴンのパイオニア「ワゴンR」、1993年発売から25周年です。


軽乗用車「ワゴンR」が1993年の発売から25周年を記念して、ワゴンR、ワゴンRスティングレーに特別仕様車「25周年記念車」を設定して、9月10日より発売します。

特別仕様車「25周年記念車」は、発進時にモーターのみで走行できる※1マイルドハイブリッドを全車に搭載しました。
さらに、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」の衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」を全車に標準採用して安全装備を充実させました。経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「セーフティ・サポートカー※2」の「サポカーSワイド※3」に該当します。
個性的な3つのデザインをベースに、外観の加飾やインパネカラーパネル色の変更などの専用装備、車体色は新設定の紺「ノクターンブルーパール」および赤「フェニックスレッドパール」をはじめ全6色を設定しました。

ワゴンRは発売以降、軽ワゴンという市場を新たに築き、時代にあわせて安全性能や環境性能を進化させてきました。25年にわたり多くのお客様にご愛用いただき、国内累計販売台数約460万台※4となる、スズキの軽自動車を代表するモデルです。

ワゴンR 25周年記念車の詳細は、こちら
ワゴンR 25周年記念スペシャルサイトは、こちら

※1 モーターによる走行は、アイドリングストップ後の停車状態からの発進時、ブレーキから足を離してアクセルを踏まなくても車がゆっくりと動き出すクリープ走行(最長10秒間)が可能。
※2 自動ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車)の愛称。略称・サポカー。
※3 安全運転サポート車のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、自動ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。
※4 2018年8月現在、スズキ調べ。

もっとタフに、もっと自由に。ハスラー特別仕様車「タフワイルド」登場!


軽乗用車「ハスラー」に特徴的なブラック2トーンの車体色を採用した特別仕様車「タフワイルド」を設定し、7月17日より発売します。

特別仕様車「タフワイルド」は、Aピラーからルーフ、リヤクォーターパネルをブラック塗装し、逞しさを表現しました。ボディー色との塗り分けをより鮮明にした2トーンカラーを採用し、これまでのハスラーにはない新鮮な印象を持たせました。車体色は全車ブラック2トーン仕様でオフブルーメタリックをはじめ全5色を設定しました。使い込むほど愛着の湧くインテリアをテーマにした内装は、専用色オフブルーのインパネやレザー調とファブリック表皮を組み合わせた専用シートを採用しました。

スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」を採用し、デュアルカメラブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能を標準装備するとともに、全方位モニター用カメラパッケージをメーカーオプション設定しました。
また、ディスチャージヘッドランプやLEDフロントフォグランプを搭載したほか、LEDサイドターンランプ付ドアミラーや「ナノイー」搭載フルオートエアコンを採用するなど、装備を充実させました。

* 「ナノイー」はパナソニック(株)の商標。

ハスラー「タフワイルド」詳細は、こちら

待望の4代目「新型ジムニー」&「新型ジムニーシエラ」誕生!!


本格的な四輪駆動車の機能と走破性を高めた軽四輪駆動車 新型「ジムニー」および、新開発1.5Lエンジンを搭載した小型四輪駆動車 新型「ジムニーシエラ」を、20年ぶりに全面改良して7月5日より発売します。

「ジムニー」は、1970年に軽自動車で唯一の四輪駆動車(当時)として発売して以来、悪路走破性とコンパクトな車体による取り回しの良さにより、様々な作業現場や山間部、積雪地の重要な交通手段として活躍してきました。同時に、本格的な四輪駆動の性能と親しみやすさからレジャーを目的とした需要も開拓し、国内でのコンパクト4WDの市場を築き上げました。
「ジムニーシエラ」は、1977年に発売された0.8Lの「ジムニー8」を原点とする小型車です。軽自動車のジムニーをベースに小型車用エンジンを搭載し、海外市場においても小型で本格的な四輪駆動車として活躍し続けてきました。
「ジムニー」シリーズは、全世界194の国・地域※1で、日々の生活からレジャー用途まで幅広く活躍し、世界累計285万台※1を販売したスズキを代表する車種であるとともに、日本が世界に誇る唯一無二のコンパクト4WDです。

新型「ジムニー」、新型「ジムニーシエラ」は、半世紀に及ぶジムニーならではのこだわりと技術を継承しつつ、ジムニーに求められる本格的な四輪駆動車としての性能をさらに進化させました。
「新開発ラダーフレーム」に、「FRレイアウト」、「副変速機付パートタイム4WD」、「3リンクリジッドアクスル式サスペンション」というジムニー伝統の車体構成を継承。「ブレーキLSDトラクションコントロール」を全車に標準装備し、高い走破性能を実現した。新型「ジムニー」には専用にチューニングした「R06A型ターボエンジン」、新型「ジムニーシエラ」には1.5Lの新開発「K15B型エンジン」を搭載し、動力性能と信頼性を高めました。
機能を追求した内外装デザインに、取り回ししやすいボディーサイズ。見切りの良さ、荷室空間の広さや使いやすさを進化させ、様々なニーズに応える使い勝手を追求しました。
また、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート※2」を搭載するなど安全装備を充実。経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「セーフティ・サポートカー※3」の「サポカーSワイド※4」に該当します。

新型「ジムニー」、新型「ジムニーシエラ」は、今回の全面改良にあわせて、初めて湖西工場(静岡県湖西市)で生産し世界に供給します。
このクルマを必要とするお客様が求める本格的な走行性能を備えるとともに、幅広いお客様がレジャーを楽しみ、ライフスタイルを表現するための道具として選んでいただけるデザイン、装備を採用し、末永く愛されるコンパクト4WDを、日本をはじめ世界に提案します。
※1 2018年3月末現在。スズキ調べ。
※2 ジムニー「XC」、ジムニーシエラ「JC」に標準装備、ジムニー「XG」「XL」、ジムニーシエラ「JL」にメーカーオプション設定。
※3 自動ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車)の愛称、通称「サポカー」。
※4 安全運転サポート車のうち、ペダル踏み間違い時加速制御装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーSワイド」は、自動ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速制御装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

新型ジムニーの詳細は、こちら
新型ジムニーシエラの詳細は、こちら

安全をサポートする機能がますます充実。新型「ソリオ」誕生


夜間の歩行者を検知する機能を追加した衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」※1と、後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」※1を採用し、安全装備を充実させた小型乗用車「ソリオ」、「ソリオ バンディット」を7月20日より発売します。

この度、「ソリオ」、「ソリオ バンディット」の仕様変更を行い、お客様の安心・安全な運転を支援するスズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」の機能を充実させました。衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」※1に夜間の歩行者を検知する機能、アダプティブクルーズコントロール、ハイビームアシストを追加し、さらに、後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」※1を採用するなど、前後の予防安全性能を高めました。
経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「セーフティ・サポートカー」※2の「サポカーS ワイド」※3に該当します。
また、全方位モニター用カメラ※4に、周囲を立体的に360°確認できる「3Dビュー」と、自車の周辺に人などが近づいてくることをお知らせする「左右確認サポート機能」を追加し、ソリオ HYBRID MZ・HYBRID SZ、ソリオ バンディットにSRSカーテンエアバッグを標準装備して安全装備を充実させました。

デザイン面では、15インチアルミホイールやシート表皮を変更した他、ソリオはフロントロアグリルにメッキ加飾を追加してより上質な印象に、ソリオ バンディットはフロントバンパーやフロントグリルをより存在感のある意匠に変更など、それぞれの個性をより引き立たせる仕様変更を行いました。

新型ソリオの詳細はこちら
新型ソリオバンディットの詳細はこちら

※1 ソリオ HYBRID MZ・HYBRID SX・HYBRID SZ、ソリオ バンディットに標準装備。ソリオ G・HYBRID MXにスズキ セーフティ サポート装着車としてメーカーオプション設定。
※2 自動ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車)の愛称。略称・サポカー。
※3 安全運転サポート車のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、自動ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。
※4 全方位モニター用カメラパッケージとしてメーカーオプション設定(ソリオ G・HYBRID MX スズキ セーフティ サポート非装着車を除く)。全方位モニター用カメラパッケージは、対応ナビゲーションの装着を前提とした仕様。

ゆとりある室内空間、新型軽トラック「スーパーキャリイ」を発売!


広く使い勝手が良い室内と、軽トラックで初めて※1前後の誤発進抑制機能を採用した新型「スーパーキャリイ」を5月16日より発売します。

新型「スーパーキャリイ」は、扱いやすいエンジン、広い荷台、頑丈な車体で好評の軽トラック「キャリイ」に追加設定した新型軽トラックです。

「キャリイ」に対し、キャビンを後方へ拡大し室内空間を広くすることで、シートリクライニング機構の採用やシートスライド量を増やして、ゆとりある運転姿勢を可能としました。
全車、頭上空間にゆとりをもたせたハイルーフ仕様とし、頭上に荷物を収納できるオーバーヘッドシェルフを装備。また、座席後方には、荷物を置くスペースを確保するなど、収納性を向上させながら、キャビン下に空間を設け「キャリイ」と同等の荷台フロア長を実現しました。
安全装備として、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」の誤発進抑制機能と後方誤発進抑制機能を軽トラックで初めて※1採用し、全車に標準装備しました。

新型「スーパーキャリイ」の発売にあわせて、「キャリイ」にも誤発進抑制機能と後方誤発進抑制機能を標準装備(KX、特別仕様車KCスペシャル、農繁スペシャル)したほか、メーカーオプション設定車※2を増やし、安全装備の充実を図りました。

新型「スーパーキャリイ」の詳細は、こちら

※1 軽自動車トラッククラス。2018年5月現在、スズキ調べ。
※2 キャリイ「KCパワステ」「KCエアコン・パワステ」「KC農繁仕様」にメーカーオプション設定。

小型車「バレーノ1.0Lターボ」がお財布にやさしくなりました!


ハッチバックタイプの小型乗用車「バレーノ」の1.0Lターボエンジン搭載車の使用燃料をプレミアムガソリンからレギュラーガソリンに変更し、5月16日より発売しました。

小型乗用車「バレーノ」は、2016年3月から国内で販売を開始し、1.2L自然吸気エンジンと1.0Lターボエンジン※の2種類を設定しています。
今回、1.0Lターボエンジンを1.2L自然吸気エンジンと同様、経済的なレギュラーガソリン仕様に変更することで、幅広いお客様に選んでいただけるようにしました。

「バレーノ」は、インドの子会社であるマルチ・スズキ・インディア社で生産し、日本で輸入車として販売するスズキのグローバルコンパクトカーです。

※ 1.0Lターボエンジン搭載車は2016年5月から発売開始。

ワゴンとSUVを融合させた新ジャンルの小型クロスオーバーワゴン「新型クロスビー」誕生


使いやすく広い室内空間を持つワゴンとSUV(スポーツ用多目的車)の楽しさを融合させた新ジャンルの小型クロスオーバーワゴン 新型「クロスビー」を2017年12月25日より発売します。

新型「クロスビー」は、ワゴンに求められる広い室内空間と日常の使いやすさに加え、個性的で愛着がわくデザイン、雪道などラフロードに対する力強い走破性とSUVの実用性を兼ね備え、街乗りからアウトドアやスポーツなどのレジャーを好まれる方まで、幅広いユーザーのライフスタイルに適応する、全く新しいジャンルの小型クロスオーバーワゴンです。

お客様の安心・安全な運転を支援するスズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」を採用。衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」に加え、スズキ小型車初となる後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」を装備しました。
さらに、周囲を立体的に360°確認できる「3Dビュー」を採用するなど、安全運転を支援する機能を充実させました。経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「セーフティ・サポートカー※1」の「サポカーS ワイド※2」に該当します。

軽量化と高剛性を両立させた新プラットフォーム[HEARTECT(ハーテクト)]を採用。全車スズキ初となる1.0L直噴ターボエンジンとマイルドハイブリッドの組み合わせに、6速ATを採用し、余裕のある走りと優れた燃費性能を両立しました。
4WD車には、力強い走りの「スポーツモード」、雪道やアイスバーンでの発進・加速時にタイヤの空転を抑える「スノーモード」の2つのモードを新たに採用。ぬかるみや滑りやすい路面での発進をサポートする「グリップコントロール」、急な坂を下る際に車速を約7km/hに維持する「ヒルディセントコントロール」の2つの機能と合わせて標準装備としました。

※1 自動ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車)の愛称、通称「サポカー」。
※2 安全運転サポート車のうち、ペダル踏み間違い時加速制御装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、自動ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速制御装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。
*安全運転を支援する機能は、交通事故の防止や被害軽減に役立ちますが、検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては正常に作動しない場合があります。これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心がけてください。

新型クロスビーの詳細は、こちら