スズキ オート 江戸川

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新車情報

私にぴったり!2つの特別なソリオGX2、GX4発売です。

小型乗用車「ソリオ」に、快適装備を充実させながらお求めやすい価格とした特別仕様車「GX2」、「GX4」を設定して7月11日より発売しました。

特別仕様車「GX2」(二輪駆動車)、「GX4」(四輪駆動車)は、夜間の歩行者も検知する衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」や、アダプティブクルーズコントロールなどを搭載した「G スズキ セーフティ サポート装着車」をベースに、フロントシートSRSサイドエアバッグを装備して安全性能を高めました。
さらに、後席右側ワンアクションパワースライドドア、IRカット機能付フロントガラスやプレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)などの快適装備に加え、専用のシルバーのステッチを施したファブリックシート表皮を採用。「GX2」には前後のエアロバンパーなどを装備してスタイリッシュな印象としました。
車体色は、「スピーディーブルーメタリック」と「クラッシーブラウンメタリック」のホワイト2トーンルーフをはじめ、全7パターンのラインアップとしました。
周囲を立体的に360°確認できる「3Dビュー」と、自車の周辺に人などが近づいてくることをお知らせする「左右確認サポート機能」を備える「全方位モニター用カメラパッケージ」※1をメーカーオプション設定しました。

特別仕様車「GX2」、「GX4」は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」※2、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」※3に該当します。

※1 全方位モニター用カメラパッケージは、対応ナビゲーションの装着を前提とした仕様。

※2 被害軽減(自動)ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、被害軽減(自動)ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

※3 安全運転サポート車の普及啓発の一環として、走行中または停止中の車両に対する乗用車の衝突被害軽減ブレーキが一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

*安全運転を支援する機能の検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては正常に作動しない場合があります。
これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心掛けてください。

ソリオGX2およびGX4の詳細はこちら

 

装備充実お手頃価格のイグニスハイブリッドMGリミテッド発売

小型乗用車「イグニス」に、快適装備を充実させながらお求めやすい価格とした特別仕様車「HYBRID MGリミテッド」を設定して7月11日より発売しました。

特別仕様車「HYBRID MGリミテッド」は、「HYBRID MG」をベースに、車両や歩行者を検知する衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」を標準装備し、フルオートエアコン、キーレスプッシュスタートシステムなど快適装備も充実させました。

外装にメッキフロントグリルガーニッシュやメッキフロントフォグランプベゼルを採用し、内装にはサテンメッキ調エアコンルーバーや、専用の高輝度ガンメタリック塗装のパーツを採用するなど、上質で高級感のある印象としました。車体色は、「キャラバンアイボリーパールメタリック」をはじめ全5色のラインアップとしました。

自車を真上から見ているかのような視点で周囲を確認でき、俯瞰の映像などをモニターに映し出す「全方位モニター用カメラパッケージ」※1をメーカーオプション設定しました。

特別仕様車「HYBRID MGリミテッド」は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ベーシック+」※2、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」※3に該当します。

また、イグニス「HYBRID MZ」、「HYBRID MX」、「HYBRID MG」の車体色に「キャラバンアイボリーパールメタリック」、「ラッシュイエローメタリック」を新設定。ブラック2トーンルーフ仕様も設定し、既存設定色とあわせて全15パターンの豊富なラインアップとしました。

※1 全方位モニター用カメラパッケージは、対応ナビゲーションの装着を前提とした仕様。

※2 被害軽減(自動)ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ベーシック+」は、被害軽減(自動)ブレーキ(対車両)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置を搭載する車。

※3 安全運転サポート車の普及啓発の一環として、走行中または停止中の車両に対する乗用車の衝突被害軽減ブレーキが一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

*安全運転を支援する機能の検知性能・制御性能には限界があり、状況によっては作動しない場合があります。
これらの機能に頼った運転はせず、常に安全運転を心掛けてください。

たっぷり運ぶ。しっかり守る。エブリイ・エブリイワゴンにデュアルカメラブレーキサポートを搭載!

軽商用車「エブリイ」と軽乗用車「エブリイワゴン」を一部仕様変更し、安全装備を充実させて6月17日より発売しました。

今回の一部仕様変更では、夜間の歩行者も検知する衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」に加え、軽キャブバン・軽キャブワゴン初※1となる後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」などを採用し、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」の機能を充実させました。これらの機能を軽乗用車「エブリイワゴン」に標準装備し、軽商用車「エブリイ」もJOIN、JOINターボ(5MT車除く)に標準装備したほか、メーカーオプション設定機種※2を増やしました。

軽商用車「エブリイ」、軽乗用車「エブリイワゴン」は経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」※3に該当するほか、軽乗用車「エブリイワゴン」は、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」※4にも該当します。

※1 軽キャブバン=1BOX型軽商用車。軽キャブワゴン=1BOX型軽乗用車。2019年6月現在、スズキ調べ。

※2 スズキ セーフティ サポート装着車はエブリイGAを除く5AGS車、4AT車に設定。

※3 被害軽減(自動)ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、被害軽減(自動)ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

※4 安全運転サポート車の普及啓発の一環として、走行中または停止中の車両に対する乗用車の衝突被害軽減ブレーキが一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

エブリイワゴン詳細は、こちら

エブリイ詳細は、こちら

ラパンは、かわいいだけじゃない。より安全になりました。

軽乗用車「アルト ラパン」を一部仕様変更し、安全装備を充実させて6月17日より発売しました。

今回一部仕様変更を行なった「アルト ラパン」は、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」の機能を充実させ、車両や歩行者を検知する衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」や、後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」などを全車に標準装備しました。

経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」※1、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」※2に該当します。

あわせて、Xにはカジュアルな「キャメル」と華やかな「スカーレット」の2種類から選べるシート表皮を設定しました。

※1 被害軽減(自動)ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、被害軽減(自動)ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

※2 安全運転サポート車の普及啓発の一環として、走行中または停止中の車両に対する乗用車の衝突被害軽減ブレーキが一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

ラパン詳細は、こちら

特別仕様車ラパンモード詳細は、こちら

初代アルトが誕生して40周年、特別仕様車「Lリミテッド」発売!

軽四輪車「アルト」が初代の誕生から40年を迎えたことを記念して、40周年記念特別仕様車 Lリミテッドを設定し、6月13日より発売します。

「アルト」は、小さなクルマに求められる運転のしやすさ、使い勝手の良さ、安全性、経済性の高さ、お求めやすい価格、多用途に使える実用性を備えた軽自動車です。1979年5月に発売して以来、環境性能や安全性能をはじめとする、自動車を取り巻く社会環境やユーザーからの要望に応え、40年間8代にわたり進化を続けてきました。
スズキを代表する日本の軽自動車として愛され続けている「アルト」の国内累計販売台数は、スズキ車国内最多の514万台※1に達しています。

このたび発売する「40周年記念特別仕様車 Lリミテッド」は、L スズキ セーフティ サポート装着車をベースに、快適装備を充実させながらお求めやすい価格設定としました。ブラック基調の落ち着いたインテリアに仕上げたほか、「40th Anniversary」の専用エンブレムをバックドアに採用し、特別感を演出。車体色には鮮やかな「ブリスクブルーメタリック」を特別設定するなど全5色としました。

安全装備として、車両や歩行者を検知する衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」や、後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」などを標準装備。経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」※2、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」※3に該当します。

※1 アルト車名・型式(アルト ラパン除く)届出累計台数。2019年3月末現在。社団法人 全国軽自動車協会連合会資料よりスズキ調べ。

※2 被害軽減(自動)ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車。略称・サポカー)のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、被害軽減(自動)ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。

※3 安全運転サポート車の普及啓発の一環として、走行中または停止中の車両に対する乗用車の衝突被害軽減ブレーキが一定の性能を有していることを国土交通省に認定された車。

SUVな軽ハイトワゴン「スペーシアギア」誕生!!


ハイトワゴンタイプの軽乗用車スペーシアに、タフでアクティブなSUVデザインを採用した新型「スペーシア ギア」を12月20日より発売しました。

新型「スペーシア ギア」は、「広い室内空間とアクティブスタイルを融合したSUVな軽ハイトワゴン」をコンセプトとした、スペーシアの新モデルです。
ベーシックデザインの「スペーシア」、圧倒的な迫力と存在感の「スペーシア カスタム」に加え、軽ハイトワゴンをもっとアクティブに使いたいと考えるお客様に、SUVデザインの新しいスタイルの車として提案します。

エクステリアは、丸型のヘッドランプ、フロントグリル、フロント・リヤバンパー、サイドドアガーニッシュ、ルーフ色などをガンメタリック色に統一した専用装備や、積載に便利なルーフレールの標準装備により、SUVらしいタフでアクティブなデザインとしました。
ブラックを基調としたインテリアには、メーターやシートステッチなどにオレンジのアクセントカラーを施し、ツールボックスをモチーフにしたインパネアッパーボックスを採用。タフでアクティブな中にも遊び心が感じられる空間を演出しました。

発進時にモーターのみで走行できる※1マイルドハイブリッドを全車に搭載したほか、スリムサーキュレーター、後席両側ワンアクションパワースライドドアなど快適装備を充実させました。さらに、日常だけでなくアウトドアでも水濡れや汚れを気にせず使える、撥水加工を施した専用ファブリックシート、防汚タイプのラゲッジフロアやシートバック背面を採用。後席右側のパーソナルテーブルや、メッシュタイプの助手席シートバックポケットなどを採用し、アクティブライフに役立つ使い勝手の良さを高めました。

前方の車両や歩行者の検知を可能とした衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」に加え、後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」を全車に標準装備したほか、フロントガラス投影式の「ヘッドアップディスプレイ」をメーカーオプション設定※2し、安全装備を充実させました。

新型スペーシアギアの詳細は、こちら

※1 モーターによる走行は、アイドリングストップ後の停車状態からの発進時、ブレーキから足を離してアクセルを踏まなくても車がゆっくりと動き出すクリープ走行(最長10秒間)が可能。
※2 全方位モニター用カメラパッケージとしてメーカーオプション設定。

先進のセーフティ機能で、もっと安心。NEWアルト誕生!

軽乗用車「アルト」、「アルト ワークス」を一部仕様変更し、安全装備を充実させて12月13日より発売しました。

軽乗用車「アルト」は、前方の車両や歩行者の検知を可能とした衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」を採用したほか、後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」、車線逸脱警報機能やハイビームアシストなどを追加し、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」の機能を充実させました。経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「セーフティ・サポートカー※1」の「サポカーSワイド※2」に該当します。
内装では、シート表皮色に「ネイビー」を、インパネやドアトリムガーニッシュ色に「グレージュ」を採用するなど、落ち着いた室内空間に仕上げました。また、ディスチャージヘッドランプをメーカーオプション設定※3しました。

軽乗用車「アルト ワークス」は、5AGS車に衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」などを標準装備したほか、車体色には、鮮やかな「ブリスクブルーメタリック」を新設定しました。

※1 自動ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車)の愛称。略称・サポカー。
※2 安全運転サポート車のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、自動ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。
※3 アルトS・Xにメーカーオプション設定。

新型アルト詳細は、こちら
新型アルトワークス詳細は、こちら

コンパクトSUV「エスクード」先進の安全機能がさらに充実!

コンパクトSUV「エスクード」を一部仕様変更し、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」を充実させて12月21日より発売します。

このたび発売する一部仕様変更車では、衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」を搭載したほか、隣接車線の後方から接近する車両を検知する「ブラインドスポットモニター[車線変更サポート付]」、駐車場などで自車の後方左右から接近する車両を検知する「リヤクロストラフィックアラート」、全車速での追従機能を備えた「アダプティブクルーズコントロール[全車速追従機能付]」を標準装備して、予防安全性能を高めました。
デザイン面では、外観はメッキフロントグリル、フロント・リヤバンパー、アルミホイール、リヤコンビネーションランプのデザインを一新し、より上質で力強い印象としました。内装はシート表皮、インパネガーニッシュ、センタークロックの意匠変更や、カラー液晶マルチインフォメーションディスプレイ、ソフトパッド(インストルメントパネル天面)を採用するなど、質感や先進性を向上させました。

「エスクード」は、欧州で徹底して走り込むことで実現した安定感のある足まわりを特長とし、新世代四輪制御システム「ALLGRIP(オールグリップ)」を採用。様々なシーンで優れた走破性を発揮し、街乗りからアウトドアレジャーまで幅広い用途に対応するコンパクトSUVです。
ハンガリーの子会社であるマジャールスズキ社で生産し、日本では輸入車として販売する。欧州、大洋州などでも「VITARA(ビターラ)」名で販売しており、デザインや燃費性能、優れた走破性などで高い評価を得ています。

新型エスクードの詳細は、こちら

カシオBaby-Gとコラボしたハスラー「Wonderer」誕生!

軽乗用車「ハスラー」に特別仕様車「Wanderer(ワンダラー)」を設定し、11月15日より発売します。あわせて、「ハスラー」のG、Gターボに衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」を標準装備※するなどの一部仕様変更を行いました。

特別仕様車「Wanderer(ワンダラー)」は、外装のルーフやバンパーガーニッシュに新色のウッディブラウンを採用した。また、内装のインパネカラーパネルには、ウッド調を初採用し、シートや本革巻ステアリングホイールのステッチ部分には、ビビッドなオレンジの差し色を施すなど、細部までおしゃれにこだわったデザインとしました。車体色は全車2トーンルーフ仕様で、“シフォンアイボリーメタリック”“パッションオレンジ”など、全4色を設定しました。
また、ディスチャージヘッドランプやLEDフロントフォグランプを搭載するなど、装備を充実させました。

「ハスラー」の一部仕様変更では、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」のデュアルカメラブレーキサポートをGとGターボに標準装備※した。また、内装のカラーパネルやシートパイピングの設定色の見直しに加え、メッキフロントグリルやメッキドアハンドルを採用し、上質な印象を持たせた「J」「Jターボ」を新グレードとして設定しました。

※CVT車に標準装備

ハスラー特別仕様車「Wanderer(ワンダラー)」とBABY-G「WANDERER SERIES(ワンダラーシリーズ)」は、「自由気ままな旅」を共通のテーマに、アウトドアシーンが楽しくなるカラーデザインを共同制作しました。コラボレートのテーマカラーとして、ナチュラルな“アイボリーカラー”を採用し、ディテールには、ブラウンやビビッドなオレンジを配したデザインとしています。
ハスラーとBABY-Gは共に「アクティブなライフスタイルに合う商品性」や「日常からアウトドアまで幅広く使える機能性」といった特長を併せ持つ商品である。自由でアクティブなライフスタイルを応援したいという両ブランドの思いが一致し、製品の枠を越えた今回のコラボレートが実現しました。

*BABY-Gはカシオ計算機株式会社の登録商標です。

ハスラー「Wonedrer」の詳細は、こちら
ハスラーWEBカタログは、こちら

スタイリッシュな2トーンルーフが新しい。「スイフトXRリミテッド」登場!


小型乗用車「スイフト」の特別仕様車「XRリミテッド」を設定し、10月11日より発売します。

特別仕様車「XRリミテッド」は、「XG」をベースに、エアロパーツを装備したスポーティーな外観デザインを採用。車体色には、赤色「クラレットレッドメタリック」と灰色「ミネラルグレーメタリック」の2色を新設定するとともに、ブラック2トーンルーフ仕様を現行スイフトとして初めて設定し、さらに個性を際立たせました。
内装には専用のチタン調加飾や、シルバーステッチを施したシート表皮を採用し、シックで落ち着いた印象に仕上げました。
さらに、デュアルセンサーブレーキサポートをはじめとするスズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」やSRSカーテンエアバッグ・フロントシートSRSサイドエアバッグを標準装備するとともに、全方位モニター用カメラパッケージをメーカーオプション設定するなど、安全装備を充実。経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「セーフティ・サポートカー※1」の「サポカーSワイド※2」に該当します。
スイフトXRリミテッドの詳細は、こちら

※1 自動ブレーキなどの先進安全技術をはじめとする一定の運転支援機能を備えた車(安全運転サポート車)の愛称。略称・サポカー。
※2 安全運転サポート車のうち、ペダル踏み間違い時加速抑制装置などを搭載することで特に高齢運転者に推奨される「サポカーS」の区分のひとつ。「サポカーS ワイド」は、自動ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載する車。